Hakko Chaud
ハルシャン
品種 シャルドネ、紅まどんな
葡萄産地 山形県、愛媛県
Alc 12%
醸造所 Hakko Chaud (新潟県新潟市) SNS @hakko_chaud
特徴 ◆辛口◆亜硫酸無添加◆柑橘◆酸味しっかり
新潟Hakko Chaud さんから、みかんを使用した瓶内二次発酵ワインが届きました!
心地よい発泡で、みかん由来の酸味と苦みを感じる爽やかな一本です。
柑橘のさっぱりとした香りがこれからの季節にピッタリで、レモンサワーの様にグビグビ飲めてしまいます♪
キレのある酸味と心地よい余韻で気づけば一本空いてしまうような仕上がりです。
作り手さんから
引用:hakko chaud
〇仕上がりについて
微炭酸で非常に弱い発泡ですが、念のため良く冷やして静かに開けてください。
飲む前によく混ぜて濁らすとよりおいしくいただけます!
○コンセプトについて
今回で柑橘ワインプロジェクトも第6弾!
山形県産シャルドネと愛媛の高級柑橘品種!!「紅まどんな」のジュースを使った瓶内二次発酵の微炭酸ワインを造りました。
ミカンの妖精が迷い込んじゃったのかな?葡萄の周りをキラキラ・プチプチと飛び回っています。
迷子の妖精さんと一緒に葡萄とミカンを食べませんか?
〇味わいについて
めちゃめちゃ美味いです。
なんていい香りでしょうか。やばいです。
飲みやすい。柑橘と葡萄の最高の出会いですね。
これはずっと飲めます。食事にも最高です。
秒で1本空きます。
ぜひぜひ!
〇【造り手紹介】hakko chaud(新潟県)
「喉に引っかからず、心に引っかかる」1人で1本空けたくなる新潟の砂丘ワイン
微生物学博士にして元コンサルタントという異色の経歴を持つ小林英雄氏が、新潟・角田浜の砂丘地に設立したワイナリーです。
常に海風が吹き抜ける水はけの良い砂地の畑では、除草剤を一切使わず、「地表5センチ」にカビや虫を住まわせる循環型の生態系を構築しています。
醸造においては「ブドウのなりたいようになるのを手伝う」という哲学のもと、人為的な介入を極限まで削ぎ落とし、温度と酸素の管理のみを徹底。
造り手の熱い(Chaud)想いから生まれるのは、瑞々しい旨味が身体に優しく浸みわたるピュアな味わいです。
「ひとり1本、飲めるワイン」という信念の通り、決して無理な枠にはめ込まない、いつの間にかグラスが進んでしまう飲み疲れしない純粋な液体をお楽しみください。











