LA PENSÉE ・ ラ・パンセ
111 UN-UN-UN 2025
品種 マスカット・ベーリーA
葡萄産地 山梨県南アルプス市自社圃場
Alc 12%
醸造所 LA PENSÉE(山梨県南アルプス市) SNS @lapensee_wine
特徴 ◆野生酵母◆亜硫酸無添加◆限定135本◆樹齢40-50年古樹
山梨県南アルプス市で有機栽培のブドウを育てる「LA PENSÉE(ラ・パンセ)」から、ブランドの顔とも言える赤ワイン「111(UN-UN-UN)2025」が届きました。
数字の「1」が3つ並んだユニークな名前には、「赤ワイン(1)」「MBA(1)」「通常のマセラシオン(1)」という、このワインを形作る造り手の実直な設計図がそのまま込められています。
南アルプス市飯野地区の自社圃場で育った、樹齢40年から50年という貴重な古樹のマスカット・ベーリーAを使用し、野生酵母で自然に寄り添いながら仕込まれた135本限定の一本です。
赤い果実の香りがしっかりと立ち上り、軽やかな酸味と穏やかなタンニンが心地よく調和します。
口に含むと、無濾過・無清澄からくるピュアなエキス感と奥深い旨味が広がります。
亜硫酸無添加で仕上げられた、じんわりと体に馴染むような優しい果実味が心地よい余韻を残します。
このMBA特有の果実味とハーブの穏やかなニュアンスは、豚の角煮の甘辛いコクや、根菜をたっぷり使った和食の旨味と美しく重なり合い、食卓に穏やかな調和をもたらしてくれます。。
作り手さんから
引用:LA PENSÉE
〇味わいについて
キャンディー、リコリス、ハーブ
〇ネーミングについて
最初の数字はワインのスタイル(1は赤、2は白、3はオレンジ、4はロゼ)
2番目の数字は品種(1はMBA、2は甲州、3はシャインマスカット)
最後の数字は製造方法(1は普通のマセラシオン、2はマセラシオン短め、3は長期マセラシオン、0は特殊な製法)
〇ご注意ください
無濾過、無清澄の為、澱が少し多く、少し発泡しておりますので、大変お手数ですが要冷蔵で保管お願い致します。










